グリーンスムージーダイエットの総合情報サイト

 

グリーンスムージーダイエット!その裏技とは?

 

グリーンスムージーを使ってダイエット効果を高める裏技をご紹介させていただきます。

 

それは「チアシード」と「グリーンスムージー」の組み合わせです。

 

実はコレ、モデルのローラさんがやってた方法なんです。

 

 

ほんと、はじめて知ったときは驚きました。こういう組み合わせがあったんだと。

 

腹持ち効果抜群のチアシードに栄養素がたっぷりのグリーンスムージー。
美容にもダイエットにも健康にも、グリーンスムージーだけの時よりも2倍は効果が出ると思います。

 

チアシードについては、今後このサイトでも詳しくご紹介していきたいと思っていますが、クックパッドなどにもレシピがたくさん紹介されていますので、一度見てみて下さいね。

 

当サイトでイチオシしているグリーンスムージー

ダイエット効果だけでなく、グラマラスなボディラインになれるという、今話題のスムージーです。

 

詳しくは、下記の画像をクリック!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

 

グリーンスムージーとは?

 

グリーンスムージーは、ソ連(元ロシア)のヴィクトリア・ブーテンコさんという女性が

 

「緑の葉野菜(グリーン)はすべての人の栄養を満たす共通の食品である」

 

という信念に基づき、膨大なデータを検証し考案した飲料です。

 

具体的には生の緑の葉野菜とフルーツと水をミキサーで混ぜ合わせた飲料の事で

・栄養価が高い
・消化しやすい
・食物繊維が豊富

という特徴があります

 


グリーンスムージーは、ローフード(*1)から派生した飲料で、ブーテンコさんはローフードを実践することで家族を不治の病から助け出したという経歴の持ち主です。

 

 

(*1)ローフードとは(wikipediaより)
ローフードとは、酵素を含む食べ物を多く摂取すれば体に良い効果があると考え、加工されていない生の食材を用いた食品、あるいは食材を極力生で摂取する食生活(ローフーディズム)のことである。 リビングフード (英語:living food)とも呼ばれる。

 

もっと詳しく知りたい方は、彼女の著書「GREEN FOR LIFE」を読んでみてください。

 

グリーンスムージーの特徴

グリーンスムージーの特徴としては

・おいしい
 ・脂質、塩分をカット
 ・子どもも飲みやすい
 ・自分でもカンタンに作れる

といった特徴があります。

 

モデルのミランダ・カーさんが手作りスムージーを紹介し、海外セレブの間で爆発的に流行。
日本では女優の優香さんが雑誌FRAUで痩せる秘訣に手作りグリーンスムージーを紹介した事でブームに火がついたのは記憶に新しいところです。

 

最近は、手作りスムージーのレシピ本や、クックパッドなどのネットメディアにも多数のレシピが公開されるなど、多種多様なグリーンスムージーを楽しむ事ができます。
この多様性が、グリーンスムージーの最大の魅力ではないでしょうか。

 

 

 

グリーンスムージーとダイエットとの関係

 

もともとダイエットのために考案された飲料ではないのですが、その万能な健康効果によりダイエットにも非常に効果的だと、ミランダカーやレディガガなどがダイエットに成功し、アメリカのセレブを中心に一気に世界中に火がつきました。

 

ではなぜグリーンスムージーがダイエットに効果があるのでしょうか?

 

3つのダイエット効果

 

その秘密は、この3つ

・脂分のカット
・食物繊維
・酵素

 

一つ一つ説明していきましょう。

 

脂肪分のカット

グリーンスムージーのレシピは基本的に葉野菜とフルーツです。

もちろん入れるフルーツにもよりますが、一般の食品に比べて脂肪分は少ないです。
(アボガド・スモモなどは脂質が多いのであまり入れないほうがいいです)

 

朝ご飯や昼ご飯を置き換える事で、よりダイエット効果が見こめます。

 

余談ですが、生のフルーツの糖分(果糖)は糖分でダイエットにはあまり良くないと思っておられる方が多いと思いますが、果糖は適度に摂る事でよりダイエット効果が高まると言われています。

 

食物繊維

グリーンスムージーは葉野菜を生で摂取できるので、食物繊維を豊富に摂取する事ができます。

食物繊維を豊富に摂取する事で、お通じが良くなり代謝が上がります。

 

また、便秘が解消されるという事は、ダイエット効果だけでなく美容にももちろんいいです。

 

 

酵素

グリーンスムージーには酵素がたっぷりと含まれています。

 

「酵素ダイエット」という言葉をご存じだと思います。
詳しく書くと一冊の本がかけるくらいボリュームがあるのでここでは解説しませんが、酵素とダイエットは非常に密接な関係があるのです。

 

 

<コラム>代謝について

「代謝が上がる」というのはどういう事なのでしょうか?

 

人間は寝ている時にもエネルギーを使っています(カロリーを消費している)
コレを代謝と言います。
この代謝が高い人ほど「痩せやすい体質」といえます。

 

筋肉量の違いや平常時の体温などでも変わりますが、代謝の高い人と低い人ではだいたい一日で30〜80kcalの差が出るようです。
全く同じ生活をしたとすると、年間で約20,000kcalの差が出ます。
これは、体脂肪に換算すると約3kgです。(脂肪1kgを燃やすためには7000kcalが必要なため)

 

激しい運動などをしなくても、酵素を摂取したり便秘を解消すると代謝は上がりますので、ダイエットにはグリーンスムージーが最適なんです。

 

 

グリーンスムージーは大きく分けて二種類あります

 

では、グリーンスムージーにはどんな種類があるのでしょうか?

 

グリーンスムージーは大きく分けて二種類あります。
自分で作るスムージーと、市販されているスムージーです。

 

それぞれのメリットとデメリットを解説させていただきますね。

 

自分で作る

メリット

・野菜本来の栄養素が摂取できる
・自分の好きな野菜やフルーツを選べる

 

デメリット

・生の野菜や果物は高い
・生の野菜や果物は日持ちしない
・手間がかかる

 

商品を買う

メリット

・一杯当たり80円〜
・水や牛乳を混ぜてシェイクするだけ
・栄養素が200種類以上配合
・バリエーションが豊富(マンゴー、アサイー、カシス、抹茶・・・)
・一杯当たり20〜40kcal

 

デメリット

手作りグリーンスムージーと比べ、若干だが栄養素落ちる

 

 

 

グリーンスムージーダイエットと他のダイエット方法との比較

 

 

 

グリーンスムージーダイエットと、他の似たようなダイエット方法と比べてみました。
あくまでも一般的な商品の場合です。

 

  価格 カロリー 腹持ち 手軽さ 栄養
自作GS ×
市販GS
酵素
ドリンク
× ×
ジュース
クレンズ
×
フルーチェ × ×

私がオススメするのは、休日など時間がゆっくりと取れるときには手作りスムージー。
平日などの忙しくて時間がなかなか取れない場合は、市販のスムージー。

 

という具合に、忙しさに合わせて併用する方法です。
手作りか市販か、どちらかを選ばないといけないというわけではないですからね。

 

そうそう、市販のスムージーなら持ち運びができますので、会社に持っていってお昼ご飯を置き換える事もできますね。

 

グリーンスムージーは一杯当たりの単価が安いので(80円くらいからある)お昼ご飯をグリーンスムージーに置き換えれば、外食費を浮かせる事ができますよ。

 

そうすることで、お財布にも優しく、美味しく楽しみながらダイエットを続ける事ができますのでダイエットに成功する確率が非常に高くなると思います。

 

で、お休みの日にはブランチの代わりに自分好みの手作りグリーンスムージー。
素敵だと思います。

 

 

 

グリーンスムージーのおすすめ商品ランキング

 

 

 

最後に

 

最後までお読みいただきましてありがとうございました。
今後もどんどんグリーンスムージーダイエットに関する情報を追加していく予定です。

今後追加する情報(予定)
 ・グリーンスムージーダイエットを成功させる方法
 ・グリーンスムージーダイエットがリバウンドしにくい理由
 ・自作グリーンスムージーの人気レシピ
 ・いろいろなグリーンスムージーのカロリー比較
 ・グリーンスムージーの口コミ
 ・グリーンスムージーを楽天で買うには?
 ・グリーンスムージーのランキング
 ・チアシードでダイエット

 

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